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2015年3月26日

3月26日:文京区の白山神社周辺に群がる理由とか

■考察
孫文が中国革命の成功を確信した場所——東京・白山神社境内(nippon.com)

東京・文京区白山5丁目の小高い丘の上に白山神社があり、境内の一角に孫文のブロンズ製レリーフ(胸像額)をはめ込んだ石碑がたっている。上部に「孫文先生座石」と書かれており、石碑の下に置かれた黒っぽい横長の石が孫文の座った石ということらしい。

由緒書によると、それは明治43年(1910年)5月中旬のことで、孫文は当時、白山神社近くの小石川原町(現白山四丁目、五丁目と千石一丁目の一部)にあった滔天宅に身を寄せており、2人はこの石に腰掛け、中国の将来や革命について語り合った。しかも、その時、夜空に光芒を放つ一条の流星が現れ、孫文は祖国の革命を心に誓ったという。

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