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2015年3月 8日

3月8日:宝くじ運営は100%グレーとか+4

■日本は放置国家
警察も検察も国税も宝くじマネーに絡む案件は消極的。

白山三郎は、既に3000記事を超える宝くじの人脈調査から、宝くじ運営は100%グレーと断定いたします。
このブログの記事は関係ない記事のように見えるものでも、宝くじ人脈調査が基本的に軸になっているのです。

真面目にやろうとする業界が、日本の金融史上最悪の総会屋事件の前科者を代表取締役とか取締役にするはずがないですね。
そこで、既に決しているのです。
世の中には汚れ役が必要という典型ですね。

及川事件はプロミスの神内一族の方も被害者ということですが、被害者の会に入られては???

ご近所シリーズ01シェルトーレ三番町遠藤安彦・元(株)日本宝くじシステム 代表取締役社長、元(財)日本宝くじ協会 理事長

この闇を払わない限り、日本が「美しい国」になるなんて夢のまた夢の話です。

日本ERIが宝くじ関連ビルが好きすぎる件

コスモ・イーシーと宝くじ人脈

【宝くじの闇】全てが宝くじに通じる不思議とか

■考察
ノーパンしゃぶしゃぶ「楼蘭」 顧客名簿(論談)→ハブ人脈の元

楼蘭〜wiki

楼蘭(ろうらん,Loulan,推定されている現地名はクロライナ Kroraina)は、中央アジア、タリム盆地のタクラマカン砂漠北東部(現在の中国・新疆ウイグル自治区チャルクリク)に、かつて存在した都市、及びその都市を中心とした国家である。「さまよえる湖」ロプノールの西岸に位置し、シルクロードが西域南道と天山南路に分岐する要衝にあって、交易により栄えた。紀元前77年に漢の影響下で国名を鄯善(中国語名併音shàn shàn・日本語名ぜんぜん)と改称したが、楼蘭の名はその後も長く用いられ続けた。4世紀頃からロプノールが干上がるのとほぼ時を同じくして国力も衰え、やがて砂漠に呑み込まれたが、1900年にスウェーデンの探検家ヘディンによって遺跡が発見された。

謎の地下王国シャンバラは"実在"するか ― 視察チベット編(X51.org)

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