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2014年5月 6日

5月6日:昼+

■考察
ざっくりと戦後史を考察中。
昭和天皇というプレイヤーの崩御を契機に、ソビエトなど東欧共産主義国家が解体されたように思えます。
1971年のアンカレッジ国際空港でのニクソン大統領、昭和天皇の会見もタイミング的に興味深いところです。
※その後、1972年のニクソンの訪中→ウォーターゲート事件へと続く
そして、1973年は日米欧三極委員会が発足。

近い将来、起こりそうなトリガーは女王エリザベス2世の崩御でしょうか?
それを契機に、また世界的に大きな変革期に入りそうな予感がします。

昭和天皇崩御→ソビエト崩壊、日本ではバブル崩壊
つまり、崩御がトリガーとなり、日本は刈り入れの時期に入ったと考えられます。
小泉政権でそれが露骨に実施されます。

※それまでは日本は、資本主義のショーウィンドウとして意図的に急速に経済発展させられていた。

■メモ
国連常任理事国のNo King、No Emperor
・フランス
・ロシア
・アメリカ
・中国

■TPP
最初の四カ国、シンガポール、ブルネイ、ニュージーランド、チリって最初の3つはイギリス連邦加盟国。

同じく、イギリス連邦のカナダ、マレーシア、オーストラリアでも入ればいいんじゃないでしょうかね?

■世界連邦運動
ざっくりとした予定では2025年には樹立になってますね。
難しそうな気がしますが、「1984」的な世界では、離れた地域で起こっていることは操作された情報なので、本当にワン・ワールドになっていなくても問題ないように思えます。
通信、情報を牛耳れば、遠くで起こっている真実はわからないのです。
まあ、海外情報はスカスカの日本のテレビなんかは、かなり近い線まで実現されているような気がします。

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