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2014年4月 4日

4月4日:お昼

■ジョージ・ソロスは世界連邦運動支持派か?
国際連帯税→YES
エスペラント→YES

ジョージ・ソロス→スパークス・グループ→SFCG→杉井孝弁護士

スパークス人脈→ご近所シリーズ06松野允彦・元リーマン・ブラザーズ・ホールディングス(株)代表取締役→霞山会

ジョージ・ソロス→シオズミアセットマネジメント(株)→虎ノ門第2ワイコービル→アゴーラ・ホスピタリティー・グループ→塩崎恭久議員→世界連邦運動、三極委員会

オ ピ ニ オ ン ● 人類の展望より

アメリカには、グローバリズムに対する根強い反対論がある。ナショナリズムやモンロー主義の伝統に基づくもので、グローバリズムの思想から共産主義を容認・支援する、ロックフェラー家やCFRへの反発となっている。
 国境のない、平和な世界を創る。国家という枠組みを取り払って、人類が一つになる。これは、人類の理想である。
世界連邦運動、世界政府運動は、その理想の実現を目指す運動である。しかし、その運動を目指す人間が持っている思想・精神によっては、地球規模の支配構造や独裁体制の実現ともなりかねない。人類の精神的な向上なくして、富と権力のみをもって世界連邦・世界政府を追及するならば、共産主義やナチスの悪夢を地球大に拡大することになるだろう。まず根本的に必要なことは、人類の道徳的・心霊的な向上である。

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