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2014年4月26日

【世界連邦運動】星を仰ぐ青年と世界連邦運動

■キーワード:ぎょうせい
東海大学付属仰星高等学校・中等部(wiki)

星を仰ぐ青年像舟越保武作)

ソビエト連邦の国旗〜wiki
ソビエト連邦の国旗は、赤地(赤旗)に黄色で鎌と槌、赤い星(五芒星)が描かれた旗である。赤は革命を、交差した槌(労働者のシンボル)と鎌(農民のシンボル)は労働者と農民の団結を、その上の五芒星は五大陸の労働者の団結と共産党による指導とを意味する

山下副学長に「ロシア友好勲章」が授与され、その伝達式が行われました
山下副学長は、「東海大学は、創立者・松前重義先生の時代からソビエト連邦と交流が深く、教育研究など多方面にわたって協力関係を築いてきました。

松前重義〜wiki
松前重義(まつまえ しげよし、1901年(明治34年)10月24日 - 1991年(平成3年)8月25日)は、日本の官僚・政治家・科学者・教育者・工学博士。東海大学創立者。日本社会党衆議院議員。内村鑑三に師事した。日ソ交流を進めた。世界連邦建設同盟(現、世界連邦運動協会)会長。

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