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2014年2月 4日

2月4日:朝

■考察
隠匿財宝人脈のルーツを探れば、現在の日本の真相が見えて来ます。
児玉誉士夫は王子製紙の社員として大陸で活動していたらしいです。
※汪兆銘護衛の任務を受けたが、話が流れた時あたり
捕まった場合の口実用の偽装身分です。
児玉誉士夫の事務所があった緑産業ビルが現在の王子製紙1号館ビルなのも、その辺りの繋がりでしょう。
財宝を日本へ運んだのは朝日新聞の社機だったと思います。
朝日新聞にも秘匿情報が埋もれている可能性ありということです。
フランスのフリーメイソンである韓国人も絡んでくるようです。
甘粕正彦がフランスのフリーメイソンだという話もあり、その周辺の話です。

本願寺の大谷が京都で偽札を刷って、それを実質的に児玉機関の上位機関である水田機関が使っていたとのこと。
本願寺にも秘匿情報ありということです。

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