« 【IR】青山財産ネットワークス | トップページ | ビュロー虎ノ門 ver1.2 »

2013年11月 9日

11月9日:朝

■考察
政治家ー泡沫監査法人ー仕手株銘柄
この繋がりは登記簿調査などから確信できるところ。
これにハココネで道を作る。何かが通る道である。
道には色んな物が通るので、それに混ぜればわからないだろう。
監査役や監査法人といった関所を仲間内にしておけば楽勝だ。
大監査法人の公認会計士は個人ハココネしているケースが多いが、世間で公正さを疑われている泡沫監査法人の会計士は個人ハココネをすることはほとんどない。
会計士は住所を見れば、誰がキーマンかは案外わかるものである。
白山人脈はその最たる例である。
大監査法人では若手が転々とコネクションを変えて、住所変更を重ねている例もある。

※泡沫監査法人の泡沫→泡沫(インディーズ)立候補者とかと同じ意味合い

今月末頃、新しい政治資金収支報告書が公表されると思うので、今年は徹底的に調べたい。
一番のポイントは登録政治資金監査人の洗い出しである。

■考察
清翔監査法人の次が見つからない企業。
そこが割と本丸では?
仕手株銘柄とか怪しい企業じゃ何なので名前を考えないと。

■考察
昔の経済事件もハココネで全て検証し直してみるべきである。
電子化前の登記簿を調べるのは面倒くさいかもしれないが、新たな発見があることは間違いない。

オリンパスーSFCGー村上ファンドの人脈ルーツは同じである。
村上ファンドと阿河キャピタルプランニング
個人ハココネでは、國松長官の狙撃事件があったアクロシティ弦巻コネクション

アクロシティは今も個人ハココネのメッカである。
國松長官の転居先である、もう一箇所の弦巻も名士の巣窟である。

SFCGとスパークスが国際金融勢力であることは人脈からすぐにわかるところ。
SFCG(商工ファンド)は郵政の「闇の日銀」が元金主であることもポイントだろう。
大島社長は三井物産の時代に、会社の資料を掘り返して沢山見ているらしい。

|

« 【IR】青山財産ネットワークス | トップページ | ビュロー虎ノ門 ver1.2 »

つぶやき」カテゴリの記事