CSIS

2017年3月14日 (火)

【CSIS】CSIS演出によるマッチポンプの民主・自民政権交代劇

CSISに繋がる半田晴久氏(パシフィックフォーラムCSIS 理事)から継続的に高額な献金を受けている議員

1)小沢一郎議員→小沢一郎政経研究会

2)亀井静香議員→亀井静香後援会

3)鳩山邦夫議員→新声会

4)鳩山由紀夫議員→友愛政経懇話会

4名全員、東京芸術財団(会長:半田晴久)の理事です。
興味深いのは、その就任日ですが、民主党から自民党に政権が戻った頃の出来事と併せてみましょう。

2010年
6月2日
鳩山由紀夫総理が民主党臨時両院議員総会の席で退陣を表明。
小沢一郎幹事長も同時に辞任を表明
2010年
6月8日
菅直人内閣発足
2010年
7月11日
第22回参院選
民主党が惨敗、自民党が勝利し、参院の民主党が106議席、自民党が84議席に。
与党が過半数に届かないためねじれ国会へ。
2010年
7月20日
大韓航空機爆破事件の実行犯金賢姫元工作員来日(23日まで)。
2010年
7月31日
(NPO)世界開発協力機構(総裁:半田晴久)の理事にラルフ・コッサが就任
ラルフ・コッサ=パシフィックフォーラムCSIS 理事長
2012年
1月3日
1月10日
サクセス登龍門』半田晴久(深見東州)司会
ゲスト:小沢一郎議員
2012年
1月13日
野田佳彦第1次改造内閣発足
2012年
4月17日
4月24日
サクセス登龍門』半田晴久(深見東州)司会
ゲスト:鳩山由紀夫議員
2012年
5月29日
サクセス登龍門』半田晴久(深見東州)司会
ゲスト:安倍晋三議員
2012年
7月2日
民主党、元代表・小沢一郎以下衆議院議員37人、参議院議員12人が離党届を提出。
2012年
7月11日
小沢一郎を代表とする「国民の生活が第一」結成。
2012年
9月18日
鳩山邦夫議員、東京芸術財団理事に就任
2012年
10月2日
亀井静香議員、東京芸術財団理事に就任
2012年
10月12日
鳩山由紀夫議員、東京芸術財団理事に就任
2012年
10月26日
ジョン・J・ハムレCSIS所長が野田佳彦首相を表敬訪問
首相動静:2012年10月26日
2012年
11月1日
小沢一郎議員、東京芸術財団理事に就任
2012年
11月14日
野田vs安倍のマッチポンプ党首討論
2012年
11月16日
衆議院解散
2012年
12月16日
第46回衆議院議員総選挙
2012年
12月26日
第2次安倍内閣発足
2013年
2月22日
安倍晋三首相、CSISにてスピーチ(CSIS)

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【CSIS】ニューソートとオリックスと稲田議員

ニューソート(2015年12月2日 (水) 00:52 UTCの版)『ウィキペディア日本語版』

ニューソート(New Thought、新思考)は、19世紀アメリカ合衆国で始まったキリスト教における潮流のひとつ、一種の異端的宗教・霊性運動で、現世利益の追求を戒めるキリスト教プロテスタント系のカルヴァン主義への反発を背景として生まれ、ラルフ・ワルド・エマーソンの哲学を支えに徐々に社会に浸透した。アメリカのメスメリスト(催眠治療家)・心理療法家フィニアス・クインビーやクリスチャン・サイエンスの創始者メリー・ベーカー・エディの思想を中心とする。アメリカの対抗文化の流れを汲むニューエイジの源流のひとつである。
……

生長の家」の創設者谷口雅春が光明思想と訳しているように、気持ちを明るく保つことによって運命が開けるというポジティブ・シンキングや、日本でも著作がベストセラーになっているイギリス出身の牧師ジョセフ・マーフィーの成功法則などもニューソートの一環であり、いわゆる成功哲学の著者の多くがこれに属する人々である。心や思考の性向が健康や経済状態として表れる(思いは現実になる)という考え方は、現代の自己啓発やビジネス書の源流である。日本では、オリソン・スウェット・マーデン(英語版)(1850 - 1924)やウィリアム・ウォーカー・アトキンソン(英語版) (1862 – 1932、別名ヨギ・ラマチャラカ)、ラルフ・ウォルド・トライン(英語版)(1866 - 1958)の翻訳書が明治後期から昭和初期に出版された。マーデン、アトキンソンは中村天風トラインは谷口雅春や京セラの創業者稲盛和夫などに影響を与えた

メリー・ベーカー・エディ(2015年5月26日 (火) 07:29 UTCの版)『ウィキペディア日本語版』

メリー・ベーカー・エディ(Mary Baker Eddy,1821年7月16日 - 1910年12月3日)は、1879年にクリスチャン・サイエンス教会を設立した人物である。メリー・モース・ベーカー、エディ夫人などとも称される。
……
しかし結婚から数ヵ月後、夫は黄熱病に罹り、子供が生まれる直前に死亡した。彼は
フリーメイソン(「St. Andrew's Lodge No. 10」と「Union Chapter No. 3, R.A.M」のメンバー)であったので、フリーメイソンリー様式で葬られた。彼は亡くなる前に、彼女がニューハンプシャー州の両親の家に帰ることを支援してくれるように、フリーメイソンリーのロッジのメンバーに頼んだ。彼らは約束を守り、忠実に義務を履行した。
……
彼女は自らの会員にフリーメイソンリーへの入会を許可し、フリーメイソンリーの雑誌に記事を載せた。エディの兄姉達は、交霊術の集会を開催しており、そこでエディの同僚でフリーメイソンのヘンリー・スティール・オルコットはヘレナ・P・ブラヴァツキーと出会い、二人は1875年11月にニューヨークで神智学協会を設立した。

堂島ビルヂング
大阪府大阪市北区西天満2-6-8

9F 弁護士法人光明 ■弁護士:稲田龍示
1988年7月-オリックス(株)入社
(株)アルク 監査役

■弁護士:稲田朋美
9F (株)ギブ・スパイラル・ジャパン 本社
■東京支社:クロスオフィス内幸町

■代表取締役:鷹尾豪
(NPO)日本交渉協会 1級会員役員 幹事

稲田朋美は宮内義彦の子分か?
2009年12月20日-電球

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CSISを加味すると噛み合いますね!

オリックス・宮内義彦パシフィックフォーラムCSIS 理事

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オリックス債権回収(株)本店所在地→世界貿易センタービルディング

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クロスオフィス内幸町
東京都港区西新橋1-18-6

1406 (株)ジャパンニューアルファ 東京オフィス
1406 (株)レンブラントホテルホールディングス 東京オフィス
※価値開発(株)筆頭株主

■代表取締役社長CEO:小巻公平
10F (株)ギブ・スパイラル・ジャパン 東京支社
■本社:堂島ビルヂング
801 (公財)社会貢献支援財団 ※日本財団(笹川人脈)系財団

■会長:安倍昭恵
安倍晋三総理大臣夫人

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2017年3月12日 (日)

【CSIS】ジョージタウン大学と安倍一族と日本教育再生機構 ver1.1

ジョージタウンフォーラム・オブ・ジャパン 会長:安倍晋太郎

会長秘書:三浦博史:(一財)日本教育再生機構 監事

【森友問題】森友問題の原点 安倍・松井・籠池を結びつけた団体の正体

ジョージタウン大学

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安倍晋三首相も日本のジョージタウン(吉祥寺)の大学(成蹊大学)出身ですな。

ジョージタウン大学→イエズス会

山口県とイエズス会日本管区
山口県だけ異様に多いのです。ほとんどの市にあるのは山口県だけ。
しかも、下関がダントツの一位。

【森友問題】森友で追い込まれ… 安倍首相が下関市長選にシャカリキ

そして、イエズス会→アジアのカトリック国家、フィリピン→フィリピンのフリーメイソンの分家→日本グランド・ロッジ

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フィリピン→マッカーサー一族→GHQ

ダグラス・マッカーサー→フリーメイソン

戦略国際問題研究所(CSIS)(2016年9月11日 (日) 13:50 UTCの版)『ウィキペディア日本語版』

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戦略国際問題研究所(CSIS)創設者エドマンド・アロイシャス・ウォルシュ神父とダグラス・マッカーサー将軍(1948年 東京)

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2016年12月15日 (木)

【CSIS】「自衛目的」と正当化=南シナ海の防空施設-中国

「自衛目的」と正当化=南シナ海の防空施設-中国
2016年12月15日-時事通信

戦略国際問題研究所(CSIS)は14日、人工衛星画像の分析結果として、中国が巡航ミサイルを迎撃する兵器システムを配備したもようだと指摘した。

■考察

戦争するには表向きは敵が必要。

南海大決戦に向けて着々と進行中。

AMTI(CSISアジア海洋透明性イニシアチブ)

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■日本人メンバー

編集協力者 小谷哲男 (公財)日本国際問題研究所(JIIA)主任研究員
戦略国際問題研究所(CSIS)招聘研究員
(一財)平和・安全保障研究所(RIPS)研究委員
日経・CSISバーチャル・シンクタンク フェロー
中国海洋大学日本研究所 客員研究員

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2016年12月 8日 (木)

トランプショック!永田町に蠢く「新大統領利権」発生で「年末総選挙」急浮上!

トランプショック!永田町に蠢く「新大統領利権」発生で「年末総選挙」急浮上!(アサ芸プラス)
2016年11月26日

(1)「研究所」を通じたパイプ

「麻生-共和党」パイプの礎となっているのがアメリカにある「戦略国際問題研究所」で、通称「CSIS」。米陸軍を含む、国家安全保障グループとのつながりが強いシンクタンクである。

(2)小泉進次郎氏も所属したCSISとは?

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CSIS(戦略国際問題研究所) ver1.1

戦略国際問題研究所(2016年9月11日 (日) 13:50 UTCの版)『ウィキペディア日本語版』

戦略国際問題研究所(せんりゃくこくさいもんだいけんきゅうじょ、英語: Center for Strategic and International Studies, CSIS)は、アメリカ合衆国のワシントンD.C.に本部を置く民間のシンクタンク。1962年にジョージタウン大学が設けた戦略国際問題研究所(CSIS)が学外組織として発展したものである。

■関連人物抜粋

理事長 サム・ナン
Sam Nunn
所長・CEO ジョン・J・ヘイムリ
ジョン・J・ハムレ
John J. Hamre
三極委員会メンバー
日経・CSISバーチャル・シンクタンク アドバイザー
顧問・理事 ハロルド・ブラウン
Harold Brown
三極委員会メンバー
顧問・理事 ズビグニュー・ブレジンスキー
Zbigniew Brzezinski
元三極委員会メンバー(創設者の一人)
顧問・理事 カーラ・A・ヒルズ
Carla A. Hills
三極委員会メンバー
顧問・理事 ヘンリー・キッシンジャー
Henry A. Kissinger
三極委員会 終身理事
理事 リチャード・アーミテージ
Richard Armitage
パシフィックフォーラムCSIS 理事会共同議長
日経・CSISバーチャル・シンクタンク アドバイザー
理事 ラルフ・コッサ
Ralph A. Cossa
パシフィックフォーラムCSIS 理事長
(NPO)世界開発協力機構 理事(2010.7-)
理事 ジョン・B・ヘス
John B. Hess
三極委員会メンバー
理事 ジョセフ・ナイ
Joseph S. Nye Jr.
三極委員会 北アメリカ議長
日経・CSISバーチャル・シンクタンク アドバイザー
名誉理事 稲盛和夫 世界連邦運動協会 顧問
共同創設者
名誉所長
デイビッド・マンカー・アブシャイア
David M. Abshire
元東京代表 伊藤憲一 元外務省アジア局東南アジア第一課長
CSIS東京代表
元(財)協和協会 理事→十全ビル
(公財)日本国際フォーラム 理事長→チュリス赤坂
東アジア共同体 評議会議長→チュリス赤坂
グローバル・フォーラム 執行世話人→チュリス赤坂
(公財)日本国際問題研究所(JIIA) 理事
(公財)世界平和研究所 評議員→虎ノ門30森ビル
(公財)日印協会 顧問
(一財)山下太郎顕彰育英会 評議員
(一財)鹿島平和研究所 顧問
日本会議 代表委員
青山学院大学名誉教授

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【CSIS】パシフィックフォーラムCSIS ver1.3

パシフィックフォーラムCSIS(2016年1月31日 (日) 09:36 UTCの版)『ウィキペディア日本語版』

パシフィックフォーラムCSIS(Pacific Forum CSIS、パシフィック・フォーラム・シーエスアイエス)は、1975年に、ワシントンD.C.にある戦略国際問題研究所(CSIS)から独立して設立された、アジア太平洋部門のシンクタンク
……
理事会共同議長は、リチャード・アーミテージジョセフ・ナイ。理事長はラルフ・コッサ。日本在住の理事として、半田晴久宮内義彦大河原良雄が在籍している。
日本の団体では、
笹川平和財団世界開発協力機構(WSD)とフェローシッププログラムの提携を結んでいる。

■パシフィックフォーラムCSIS 理事(Governor)抜粋

共同議長 リチャード・アーミテージ CSIS 理事
日経・CSISバーチャルシンクタンク アドバイザー
共同議長 ジョセフ・ナイ 三極委員会 北アメリカ議長
CSIS 理事
日経・CSISバーチャルシンクタンク アドバイザー
日米研究インスティテュート アドバイザリーボードメンバー
理事長 ラルフ・コッサ CSIS 理事
(NPO)世界開発協力機構 理事
理事 半田晴久 ワールドメイト 代表
(NPO)世界開発協力機構 総裁
(NPO)世界芸術文化振興協会 会長
(NPO)日本ロシア協会 副会長(会長代行)
(NPO)日本ゴルフ指導者協会 総裁
(公財)協和協会 理事長→十全ビル
(公財)日本国際フォーラム 理事→チュリス赤坂
(公財)日印協会 理事
(一財)東京芸術財団 会長・理事→青山リサーチセンター
東アジア共同体評議会 顧問→チュリス赤坂
(公社)日本紅卍字会 名誉会長→ダイヤモンドビル
(一社)国際スポーツ振興協会 代表理事
(一社)日本高等学校ゴルフ連盟 名誉顧問
(株)菱法律経済政治研究所 代表取締役社長
(株)ミスズ 代表取締役
在福岡カンボジア王国名誉領事館 名誉領事→西日本渡辺ビル
カンボジア大学 総長
ほか
理事 宮内義彦 1960年8月-日綿實業(株)入社 ※現 双日(株)
1964年4月-オリエント・リース(株)入社 ※現 オリックス(株)
1970年3月-同社 取締役
1980年12月-同社 代表取締役社長・グループCEO
1999年3月-富士ゼロックス(株)取締役
2000年4月-オリックス(株)代表取締役会長・グループCEO
2000年9月-(株)日本債券信用銀行 取締役 ※現(株)あおぞら銀行
2003年3月-昭和シェル石油(株)取締役
2003年6月-オリックス(株)取締役兼代表執行役会長・グループCEO
2003年6月-ソニー(株)取締役
2005年3月-(株)大京 取締役
2005年6月-双日ホールディングス(株)取締役 ※現 双日(株)
2014年6月-オリックス(株)シニア・チェアマン
2014年6月-(株)ドリームインキュベータ 取締役(-2016.6)
2015年6月-三菱UFJ証券ホールディングス(株)取締役
2016年4月-関西エアポート(株)取締役
2017年6月-カルビー(株)取締役
ほか
元 三極委員会メンバー(-2014.3)
(一社)日本取締役協会 会長→世界貿易センタービル
(一社)日米協会 顧問→常和赤坂一丁目ビル
(一社)日本アスペン研究所 諮問委員→ハークス六本木ビル
(公財)東京二期会 理事
(公財)東京フィルハーモニー交響楽団 理事
(一財)NHKインターナショナル 評議員
(一財)日中経済協会 政策委員
(NPO)21世紀大学経営協会 理事長
(NPO)金融知力普及協会 理事
(一社)国力倍増塾 理事
(株)安田信事務所 取締役→ご近所シリーズ92
日本ベンチャーキャピタル(株)取締役
日本・パキスタン協会 理事
アジア太平洋フォーラム・淡路会議 理事
理事 大河原良雄 三極委員会メンバー
(公財)日本国際交流センター 理事
※ほかリンク先参照
理事 James F. Armington Boeing Defense, Space, & Security
理事 Charles D. Lake II
チャールズ・ディトマース・レイク二世
アフラック・インターナショナル・インコーポレーテッド 取締役社長
アフラック (アメリカンファミリー生命保険会社)日本における代表者・会長
在日米国商工会議所 名誉会頭→メソニック39MTビル
米日経済協議会 理事
(公社)経済同友会 幹事
(一社)日米協会 副会長→常和赤坂一丁目ビル
(公財)国際文化会館 評議員
(株)日本取引所グループ  取締役
モーリーン・アンド・マイク・マンスフィールド財団 理事長
理事 Jusuf Wanandi 三極委員会アジア太平洋副議長
理事 サラシン・ウィーラポン
Sarasin Viraphol
三極委員会メンバー(-2014.3)
チャロン・ポカパン副社長

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【CSIS】世界開発協力機構(WSD)【ワールドメイト】 ver1.2

(NPO)世界開発協力機構(WSD)

2008年2月25日-法人成立(東京都杉並区西荻北3-30-3 井橋ハイツ2F B号室)
2009年1月28日-東京都中央区日本橋蛎殻町1-32-9 深山ビルに移転
2010年8月6日-東京都港区西新橋1-16-4 日進堂ビルに移転
2012年3月30日-東京都杉並区西荻南2-17-8 ミスズビルに移転

■役員抜粋

総裁
理事
設立-
半田晴久 ワールドメイト 代表
パシフィックフォーラムCSIS 理事
※ほかリンク先参照
副総裁
理事
2009.11-
伊藤憲一 元外務省アジア局東南アジア第一課長
CSIS東京代表
※ほかリンク先参照
副総裁
理事
2010.1-
ティム・ランケスター ジョージタウン大学外国校(カタール)合同諮問委員会委員
理事長
理事
設立-
井上康道 元(株)エフエム福岡 取締役放送部長
(株)メディアプラネット 常務取締役→西日本渡辺ビル
(一財)東京芸術財団 理事長
(一社)国際スポーツ振興協会 理事
理事
2010.7-
ラルフ・コッサ CSIS 理事
パシフィックフォーラムCSIS 理事長
理事
2010.11-
猪口邦子 元 上智大学教授
ローマクラブ 会員
※ほかリンク先参照
理事
設立-
箭本隆志 (NPO)日本ブラインドゴルフ振興協会 理事
ご近所シリーズ28

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2016年11月20日 (日)

【CSIS】半田晴久/宮内義彦 ver1.5

パシフィックフォーラムCSIS

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理事 半田晴久 ワールドメイト 代表
(NPO)世界開発協力機構 総裁
(NPO)世界芸術文化振興協会 会長
(NPO)日本ロシア協会 副会長(会長代行)
(NPO)日本ゴルフ指導者協会 総裁
(公財)協和協会 理事長→十全ビル
(公財)日本国際フォーラム 理事→チュリス赤坂
(公財)日印協会 理事
(一財)東京芸術財団 会長・理事→青山リサーチセンター
東アジア共同体評議会 顧問→チュリス赤坂
(公社)日本紅卍字会 名誉会長→ダイヤモンドビル
(一社)国際スポーツ振興協会 代表理事
(一社)日本高等学校ゴルフ連盟 名誉顧問
(株)菱法律経済政治研究所 代表取締役社長
(株)ミスズ 代表取締役
在福岡カンボジア王国名誉領事館 名誉領事→西日本渡辺ビル
カンボジア大学 総長
理事 宮内義彦 1960年8月-日綿實業(株)入社 ※現 双日(株)
1964年4月-オリエント・リース(株)入社 ※現 オリックス(株)
1970年3月-同社 取締役
1980年12月-同社 代表取締役社長・グループCEO
1999年3月-富士ゼロックス(株)取締役
2000年4月-オリックス(株)代表取締役会長・グループCEO
2000年9月-(株)日本債券信用銀行 取締役 ※現(株)あおぞら銀行
2003年3月-昭和シェル石油(株)取締役
2003年6月-オリックス(株)取締役兼代表執行役会長・グループCEO
2003年6月-ソニー(株)取締役
2005年3月-(株)大京 取締役
2005年6月-双日ホールディングス(株)取締役 ※現 双日(株)
2014年6月-オリックス(株)シニア・チェアマン
2014年6月-(株)ドリームインキュベータ 取締役(-2016.6)
2015年6月-三菱UFJ証券ホールディングス(株)取締役
2016年4月-関西エアポート(株)取締役
ほか
元 三極委員会メンバー(-2014.3)
(一社)日本取締役協会 会長→世界貿易センタービルディング
(一社)日米協会 顧問→常和赤坂一丁目ビル
(一社)日本アスペン研究所 諮問委員→ハークス六本木ビル
(公財)東京二期会 理事
(公財)東京フィルハーモニー交響楽団 理事
(一財)NHKインターナショナル 評議員
(一財)日中経済協会 政策委員
(NPO)21世紀大学経営協会 理事長
(NPO)金融知力普及協会 理事
(一社)国力倍増塾 理事
(株)安田信事務所 取締役→ご近所シリーズ92
日本ベンチャーキャピタル(株)取締役
日本・パキスタン協会 理事
アジア太平洋フォーラム・淡路会議 理事

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