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2017年1月 7日 (土)

【首相動静】2017年1月6日【安倍晋三首相】 ver1.2

首相動静-1月6日(朝日新聞)

10時41分-世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)向けビデオメッセージ収録。
16時40分-米投資家のジョージ・ソロス氏、アデア・ターナー元英金融サービス機構(FSA)会長、船橋洋一日本再建イニシアティブ理事長。

■考察

本日はグローバル資本関連が目立ちますね。

ジョージ・ソロス(2016年11月15日 (火) 11:42 UTCの版)『ウィキペディア日本語版』

経歴
・1930年、ハンガリー・ブダペストのユダヤ人家庭に二人兄弟の次男として生まれる。
父親は弁護士でエスペラント作家のティヴァドー・ソロス(Tivadar Soros)。
……
ハンガリー語では「SOROS」は「並びの次」または「指名されている後継者」を意味し、エスペラントでは「上昇するだろう」(「上昇する」を意味するsoriの未来形)を意味する。彼の息子であるジョージは、生まれたときからエスペラントを学んだ。このため、彼は数少ないエスペラント母語話者である。

エスペラントといえば

大本(2016年10月1日 (土) 15:42 UTCの版)『ウィキペディア日本語版』

エスペラント
出口王仁三郎は、反差別思想や平和主義を掲げる国際共通語エスペラントに共鳴すると、1923年(大正12年)にエスペラントを採用した。
現在でも教団の主要活動と位置づけられており、「エスペラント普及会(EPA=Esperanto-Populariga Asocio)」を設置しての普及活動などをおこなっている。教団ウェブサイトにはエスペラント版があるほか、人材養成機関「梅松塾」には「エスペラント科」が設置されている。

世界連邦
1949年(昭和24年)より、
世界連邦運動を推進している。

日本のジョージ・ソロス関係者

凋落 木村剛と大島健伸高橋篤史著)
P92-大島の長女・由貴(ウィルポン由貴)の披露宴の場面

日本からはスパークス・アセット・マネジメント投信(現スパークス・グループ)社長の阿部修平の夫妻が招かれていた。ヘッジファンド業界の大御所であるジョージ・ソロスの下にいたこともある阿部はその頃、西友や兼松の第三者割当増資を引き受けて注目を集めていた新進気鋭の投資家だった。

大島の個人会社であるケン・エンタープライズは「インディペンデンス」というダミー会社を通じてスパークスに出資していた。ダミー会社は商工ファンド色が出るのを避けたい阿部の要請に基づいて設立されたものだった。結婚披露宴から四カ月後にスパークスが株式公開した際、インディペンダンスは保有株を売り出し、約六億円を手にしている。

スパークス・グループ→インディペンデンス

シオズミアセットマネジメント(株)創業者・社長:塩住秀夫
ロバートフレミング社で初の日本人ファンドマネージャーに抜擢
※ロンドンのシティーで取締役に選任された最初の日本人
ジョージ・ソロス氏の設立した「クォンタム・ファンド」の日本株運用のファンドマネージャー

シオズミアセットマネジメント→虎ノ門第2ワイコービルMG愛宕ビル

スパークスとシオミズの両方が大株主だったのは→ベネフィット・ワン ※パソナグループ

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