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2016年11月20日 (日)

森ビルとイスラエルの関係

東京の土地は誰が所有しているか(徽宗皇帝のブログ)

日本を代表するビル会社、森ビルの正体はフリーメーソン日本支部であり、イスラエルのフロント企業であり、その資金源は日本軍部とGHQから略奪した貴金属であった。第二次大戦で、日本軍が中国、朝鮮の人々を殺害して奪った略奪資金とアヘン密売資金が、イスラエル日本支部の活動資金となった。
 そして森ビルがイスラエルの代理人として建設する膨大な数のビルの内装は、「
ザ・デザイン・スタジオ」と言う日本の内装業界では有名な企業が全て担う。
 
この企業は、フリーメーソン上海支部(上海ロッジ)の企業である
 第二次大戦中、イスラエル人が集結していた上海の、さらに極東の日本支部が東京タワーに隣接して作られた事になる。メーソン(石工)とは元々土木建設業者の事を意味している。

これは、「フリーメーソンの陰謀」などと言った問題ではなく、
イスラエルが日本国内で取得した港区を中心とした優良不動産を、宗教法人、財団法人の所有とする事により「無税」とするためのビジネス戦略であった。フリーメーソンはそのビジネスのための「カモフラージュ」であった。こうしてイスラエル=森ビルは港区全体の大地主と言われるようになる。


LINK 見えざる日本の支配者フリーメーソン
※下記書籍の改訂・追補版

日本に君臨するもの-フリーメーソン日本ロッジ幹部の証言
高崎 広

187pより

またパンフレットに写真付きで「皆様のご来場をお待ちしております」とあるメーソン独特の豪華儀式場をもつ同協会ビルの内装は、「ザ・デザイン・スタジオ」という企業が請け負った。フレデリック・ハリス氏が社長をつとめる同社は、建築界でも知られた有名な内装工事会社である。独自に入手した内部文書によると、理事のG・I・パーディ氏から1975年、当時の財団法人理事会に宛てた文書でハリス氏は次のように紹介されている。理事から公益法人への「公文書」にある問題部分を引用してみよう。
「拝啓 新築される建物のメソニック専用部分に関する設計のことを考えますに、この仕事に最も適している人は、ただ単に建築設計に職業的経験が豊富であるばかりでなく、メーソンリーの精神の本質にも精通した人であるべきだと思います。
 幸い、私たちの中にそのような人材がおります。現在、私たちの顧問を務めておりますフレッド・ハリス氏はシニム・ロッジのマスターである上に、日本における指折りの有能な設計家の一人です(以下略)」
……
このメーソンであるハリス氏の
ザ・デザイン・スタジオは最近、イギリスのインチケープ社と合併したが、ハリス氏は代表取締役を外れていない。インチケープも中国大陸でベンツを販売したり、プジョー、ボルボなどの販売権を握り、衣料品などの販売の大手としても有名であり、ドッドウェルと系列の世界的な企業である。

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